11月も、もう半ば😣
とにかく早い!
今年も後少しです😱頑張ってまいりましょう✊
大豆タンパク質の健康効果
大豆は、植物性の食品のなかでもタンパク質を多く含む食材です。
“畑の肉”と呼ばれているのは有名ですね。そんな大豆には、健康維持に役立つ様々な効果が期待できます。
大豆に含まれる栄養成分をみると改めて大豆パワーに驚くこと間違いなしです。
①大豆タンパク質の高い栄養価
タンパク質の栄養価の評価法として、アミノ酸スコアというものがあります。
アミノ酸スコアの満点は100で、100に近ければ近いほど良質なタンパク質と言われています。実は以前、大豆タンパク質のアミノ酸スコアは過少評価されていましたが、現在では満点の100とされています。吸収率も高く、95%以上です。体内でほぼ完全利用できるタンパク質です。ただし、吸収速度に関しては、乳清タンパクであるホエイと比べるとゆっくりと吸収されるという違いがあります。
言い換えれば、消化に時間がかかるので腹持ちが良いという事です。ダイエットにはうれしいですね。
②美しい肌を作る
美しい肌を作る 大豆イソフラボンは肌の調子を整える「美肌ホルモン」のエストロゲンの働きを補い、若々しい肌をサポートしてくれます。 肌の弾力を保つ「コラーゲン」を増やして、ハリを保つ働きがあるほか、細胞の新陳代謝を高めて肌の生まれ変わりを促進するので保湿力もアップします。
③やる気をサポート
脳の血液循環をよくし、脳細胞自体の働きを活発にする働きのあるエストロゲン。記憶力を高めてやる気を起こす働きもあると考えられています。その効果は、エストロゲン投与により、アルツハイマー病の進行を遅らせた症例が報告されていることからも、実証されています。
④更年期障害を予防・改善
大豆イソフラボンを多くとっている人は、ホットフラッシュ(更年期障害による、ほてり・のぼせ)が見られにくいという報告もあります。これは大豆イソフラボンの化学構造がエストロゲンとよく似ており、不足したエストロゲンに代わってその受容体と反応し、補足的に働くために更年期の症状が楽になると考えられています。
⑤生活習慣病を防ぐ
食の欧米化が著しい近年、日本人の血中コレステロール値は増加の傾向にあります。中高年だけではなく若い人もコレステロールには要注意!積極的に大豆イソフラボンをとって悪玉コレステロールを排除。生活習慣病予防をしましょう。
いかがでしょうか?
年末にむけて忙しくなるこの時期
エンリッチでしっかりリフレッシュしながら生活習慣を改善していきましょう!
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